サービス&サポート

介護保険サービス等

1.通所介護事業所・障がい福祉デイサービス【麻績村デイサービスセンターみづき】

麻績村デイサービスセンターみづき

《おもてなしの心を忘れずに》

デイサービス(通所介護・介護予防通所介護)は、入浴や食事、健康状態の確認・日常生活上のお世話や機能訓練・口腔ケア・レクリエーション等を行う日帰りの施設です。

ご利用できる方

要介護認定を受け、要介護1~5(通所介護)、要介護1~2(介護予防通所介護)と認定された方

サービス内容

送迎・入浴(特殊浴槽あり)・昼食・健康チェック・生活相談・個別機能訓練・口腔ケア・レクリエーション等

対象

要介護及び要支援認定者・事業対象者

※事業所の詳しいご案内(ご利用料金・1日の流れ・持ち物・お試し利用等)については下記パンフレットをご覧ください。
みづきパンフレット

日常生活総合支援事業

平成29年4月より日常生活総合支援事業始めました。詳しくは下記資料をご覧ください。
総合事業

2.訪問介護事業所・居宅介護事業所(障がい福祉ホームヘルプサービス)

《訪問介護サービスは、暮らしを支える身近なサービスです》

おうちで介護をしていて、お困りのことはありませんか?
ムリせず気楽に介護を続けられるように、介護の方法を一緒に考えてみませんか?
三人寄れば文殊の知恵、何かいいヒントが見つかるかもしれません。いつでもお気軽に声をかけてください。

対象者

要介護及び要支援認定者

提供サービス

身体介護・生活援助・予防訪問介護

3.居宅介護支援事業所

《これからどうしよう... 介護や暮らしのプランを作成》

毎日の暮らしの中で、福祉のサービスが必要となった方が、今ご本人にできることを活かしながら麻績の中で暮らし続けることができるように、またご家族の負担も大きくならないように、みんなで相談をしながら一緒に考えていきたいと思います。
ちょっとしたことでも気に病まずご相談ください。

対象者

要介護及び要支援認定者

地域支援・生活支援

地域支援事業予定表  主な事業一覧表

1.配食サービス(村への申請が必要です)

配食サービス

介護保険制度上で対象外となる高齢者も含め、在宅の高齢者等に対し、その人らしくまた安全に日々暮らしていけるように日常生活支援を図るため、また、安否確認を兼ねて昼食・夕食の配食を行います。

みづき配食

(昼食・夕食 月~土)
保温の容器に入れて、安否確認を兼ねてお届けします。

百菜弁当

(概ね65歳以上独り暮らし高齢者等対象、月1回第3木曜日)
ボランティアさんの気持ちのこもったお弁当です。

2.一般介護予防事業

ちょっとのずくで生涯現役宣言!60歳以上の元気生活を応援します。
在宅の高齢者等に対して、住みなれた地域において健康で生きがいをもっていきいきと、その人らしい生活が送れるよう、社会的孤立感の解消、社会参加への意欲、心身機能の維持向上等を支援し、また、そのための介護予防の普及啓発を図り、個々の日常生活における【自己実現の達成】を目標として、その目標達成のための手段と情報を提供し、また、個人の意欲を重視し、自主的で継続的な取り組みへとつなげていきます。

元気あっぷ教室

毎週火曜日 麻績村保健センター

元気に楽しく毎日を過ごすための、健康長寿を目的とした体操教室。

口腔教室

毎月1回 麻績村保健センター

おいしく食べるために、口腔機能を改善します。
最近ちょっと飲み込みにくい、むせてしまう方向けにおすすめ。

男前道場

毎月1回水曜日 麻績村福祉センター

男性限定!健康麻雀・社会科見学・地域貢献活動。
いつまでもたくましく男前でいたい方・男前になりたい方に。

認知症予防教室(脳楽教室)

毎月1回 麻績村福祉センター

物忘れが気になる方、脳を活性化したい方。
脳活性化にいいといわれるあらゆるジャンルに挑戦しましょう。

うちの縁側

毎週金曜日 麻績村福祉センター

一人ではなかなか外出しにくい方、仲間を作って元気に暮らしたい方に作品つくりやお茶のみ会で気分転換。

健康セミナー

専門分野の講師による元気に暮らすためのお役立ち情報をお送りします。

3.地域ケア向上事業

高齢者の福祉課題ばかりでなく、地域社会全体の生活課題や関係性からくる様々な課題について、住民一人一人が自分のことと捉え、認知症になってもその人らしく地域で暮らしていかれるように、また、誰しもが毎日を健康でいきいきと生活し、地域でいきがいをもって過ごせるように、地域ケア力の向上を目的として、意識啓発・仲間作り・居場所作り、認知症になっても本人・家族・地域住民ともに支えあうことのできる地域作りのための学びの場の提供等を行い、その支援を行います。

ふれあい手芸教室
ふれあい手芸倶楽部
ボランティアサロン
脳トレ教室
のびのび健康教室
おみごと!
応援サポーター育成講座
認知症高齢者見守り事業
(認知症を学ぶ会(各地区へ出向))
おさんぽカフェ
(準備中)

高齢者等を介護している家族等に対し、介護者同士の交流を図り、身体的、精神的な負担の軽減、または心身のリフレッシュを図る。 また、介護の方法や介護予防についての知識や技術等の習得を支援します。

家族介護教室
家族介護者交流事業
(介護者リフレッシュ)

4.生活支援体制整備事業

村の生活支援体制整備事業より生活支援コーディネーターを受託。麻績村生活支援協議体(村)との連携により、住民のニーズ及び資源の把握等に努め、生活支援体制の整備を行っています。

  • 生活支援コーディネーター設置事業(村受託)
  • 麻績村生活支援協議体への参加

社会的孤立感の解消、社会参加への意欲、心身機能の維持向上等を支援し、地域の支えあい体制の基盤つくり

  • 生活習慣改善教室(地区公民館)

5.福祉バス事業

高齢者の生きがいと社会参加を促進するとともに、社会的孤立感の解消及び自立生活の助長を図るため、宮本福祉センターを起点とした村内を循環するバスの運行を行っています。 お気軽にご利用ください。

6.福祉有償運送

介護保険制度上で対象外となる高齢者も含め、在宅の高齢者等(主に車いすを使用しないと外出のできないもの)に対し、日常生活支援の推進を図るため、リフト車を使用しての通院等の支援を行います。申請登録制になりますので、ご希望のある方は、ケアマネージャー、または地域包括支援センター等を通じて、申請をしていただきますようお願いします。

相談・貸付・まいさぽ等

生活の中の心配ごとや困りごと等の相談をうかがいます。

相談・貸付・まいさぽ
  • 心配ごと相談
  • 生活福祉資金貸付事業窓口(県社協より受託)
  • まいさぽ出張相談所(県社協より受託)
  • 民生金庫貸付金事業

ちょこっとサポート情報

ボランティア活動をされている方へ

サポート情報

ボランティア活動中に起きるかもしれない様々な事故に対応するためにボランティア活動保険にご加入ください。
社協が窓口として手続きいたします。
詳しくはお問い合わせください。

活動中です!または活動してみたい!方へ

現在活動中の団体を紹介します。興味をもたれた方はぜひ社協までご連絡ください。

1.洗濯物たたみボランティア

毎週金曜日
サンライフおみにて活動

2.給食サービスボランティア

  • 4月:友愛弁当(98食)
  • 12月:友愛弁当(93食)
  • 1~3月・5月・6月・9~11月第3木曜日:百菜弁当

3.古切手収集ボランティア

村内に回収箱を設置。
収集したものは麻績小学校を通じて古切手活用団体へ

4.サンライフおみ喫茶ボランティア【花いちもんめ】

 

5.育児支援ボランティア
【キティクラブ】

赤ちゃん相談等保健事業等に協力中

6.もの作りボランティア

2ヵ月に1回程度ボランティアサロンで活動中

7.傾聴ボランティア
【ほっと(^o^)/】 

村内施設で活動中

8.デイみづきボランティア

 

9.おみごと見守り隊
(元気あっぷボランティア)

 

ちょっと困ったときの《おみごと!有償サポート》

サポート内容

30分以内300円でちょっとした生活のお困りごとをお手伝いします。

  • ゴミが重くて運べない...
  • 電球が切れてしまったけれど...
  • 大雪で家から出れない... などなど

ご依頼・お問い合わせ先

「困ったな、ちょっとだけ手助けしてもらえないかな」というときに。
まずは、事務局(社協 TEL:0263-67-3099)にお電話ください。

受付時間

月~金曜日 9時~17時

事務局からサポーターさんに連絡します。⇒ サポーターさんがお困りごとのお手伝いに伺います。
お気軽にご相談ください。

麻績村を元気にしてくれるサポーターさんも大募集!

おみごと!有償サポート

フードバンク協力ボランティア募集のお知らせ

緊急かつ一時的に食料の支援が必要となった方へ、地域で助け合える独自の支援の体制を作るため、食料の支援にご協力いただける方を募集します。

Step1
ご協力者としてお名前と連絡先をご登録ください。
Step2
必要が生じた場合、社協よりご連絡させていただきます。
Step3
その時にご提供いただける食料を無理のない範囲で食糧支援としてご提供ください。
Step4
社協で取りに伺います。

ご協力いただける方は、社協までご連絡くださいm(_ _)m

救急医療情報キットについて

救急医療情報キット マグネットシート
マグネットシート
救急医療情報キット ボトル用シール
ボトル用シール

お独り暮らし、あるいは日中お独りになる方、またはご高齢のお二人暮らしの世帯において、緊急連絡先や主治医など、救急活動に必要な情報が手に入らず、時間がかかって手遅れになってしまうケースがあります。そんな時のために、ご家庭に【救急医療情報キット】を常備しておきませんか?

いつ使うのかわからない、使わないままかもしれないこのキット、ご家庭の冷蔵庫に保管しておくだけで、いざというときに慌てないですむかもしれません。

ご希望の方は、社協、またはお近くの民生委員さんまでご連絡ください。

また、すでに入っているというご家庭は、情報カードの内容や、飲んでいるお薬等に変更があった場合、速やかにキットの中身の見直しをお願いします。

救急医療情報キットとは 救急医療情報記入用紙

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